羽幌エビタコ囃子(本人映像) 天乃 心都
【Aコース】
※ 入曲背景映像:お客様提供の映像 ※ カラオケテロップ:シンガープロ作成
インターネットにも配信されるので、ご自宅でもカラオケが楽しめます。
うたスキ ミュージックポスト配信日:2026年9月?日
楽曲名:羽幌エビタコ囃子(はぼろえびたこばやし)
ジャンル:演歌・歌謡曲
作詞:明日野小路
作曲:明日野小路
編曲:Deep 寿
唄:天乃 心都(あまの みこと)
2026年5月27日発売
発売元:株式会社ホリデージャパン
販売元:コロムビア・マーケティング株式会社
TJCH-15761
定価:1,500円(税込)
JASRAC作品コード:
344-8823-5
【オリジナル歌手】
天乃 心都
オリジナル歌手
天乃 心都(あまのみこと)
解説文
「はぼろ」が耳に残る威勢の良い歌です。
羽幌町(はぼろちょう)は、北海道北西部の日本海沿岸に位置する町。その魅力を、リズミカルな掛け声とユーモアたっぷりに歌い上げたご当地ソングです。
町の名物である甘エビやタコをはじめ、日本海オロロンライン(国道232号)沿いの雄大な自然や離島の情景がテンポ良く織り込まれています。
楽曲の特徴と見どころ
ユーモアあふれる掛け合い
国道232号のオロロン鳥モニュメント(巨大なペンギンに見立てた像)を歌詞に盛り込んだユーモアや、「夕日が海にしずむとき 海がジュッと言う(うそー)」といったコミカルな合いの手が特徴です。
北海道の厳しい冬(横殴りの吹雪)や短い夏を自虐混じりに明るく表現し、聴く人を自然と笑顔にさせます。
耳に残るキャッチーなサビ
「はぼろ(はぼろ)」のリフレインとともに、羽幌を代表する二大グルメ「エビ」と「タコ」を威勢よくアピール。一度聴くだけで口ずさみたくなる中毒性の高い囃子言葉になっています。
離島(天売島・焼尻島)の観光名所巡り
2番では羽幌港からフェリーで渡る天売島・焼尻島の見どころを網羅。透き通る海やオロロン鳥(ウミガラス)のほか、奇岩「ローソク岩」、国の天然記念物「焼尻のオンコ林」、日本初の英語教師ラナルド・マクドナルドの上陸記念碑などが登場します。グルメもウニ、アワビ、希少なサフォーク羊肉と、羽幌エリアの贅沢な味覚が余すところなく紹介されています。
選曲可能予定
2026年9月?日(?)の 午前10時からキョクナビ(リモコン端末)で歌手名:あまのみこと、あるいは曲名:はぼろえびたこばやしほんにんえいぞう で選曲可能となる予定です。
シングル「望郷大漁唄」収録曲
1. 望郷大漁唄
作詞:江川 三郎
作曲:江川 三郎
編曲:藤井 弘文
2. 羽幌エビタコ囃子
作詞:明日野小路
作曲:明日野小路
編曲:Deep 寿
3. 望郷大漁唄
(オリジナルカラオケ)
4. 羽幌エビタコ囃子
(オリジナルカラオケ・メロ入り)
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プロフィール
第26回 留萌地区 民謡決勝大会 準優勝
第5回 日本スタジオ大賞 全国決勝大会
天乃心都として、演歌・民謡を中心に活動