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船橋浩二 ふなばし こうじ

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所属 クラウンレコード
新曲CD
「雪国の女」
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雪国の女
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音楽カテゴリー 演歌・歌謡曲
紹介文船橋浩二    
本名 鳥山孝次 (とりやま こうじ)
生年月日 1947年7月26日
血液型 O型
出身地 東京都葛飾区(かつしかく)
趣味 競馬
芸 歴
1964(17歳) クラウンレコード 「俺だって君だって」でデビュー(船橋浩二)
1971(24歳) RCAビクター 「霧の中の別れ」(毛利由紀彦)
1980(33歳) 東芝EMI 「ロックグラス」(菊池公志)
2006(59歳) 徳間ジャパン 「みちくさ人生」(鳥山浩二)
2011(64歳) 日本クラウン 「雪国の女(ひと)」(船橋浩二)

遠藤実の不朽の名曲

「雪国の女」を唄う 

「月刊大好き歌謡曲」 2012年2月号掲載から抜粋

22年間想い続けた遠藤実の不朽の名曲「雪国の女」を唄う船橋浩二
 昭和39年(船橋17歳)、作曲家・叶弦大氏のデビュー作品でもある「俺だって君だって」(詞・星野哲郎)でデビュー。しかし、ヒットに恵まれず歌手名を船橋浩二、毛利由紀彦、菊池公志、鳥山浩二と作品を発表する度に改名。
 前作「みちくさ人生」(詞・みずの稔 曲・鳥山浩二)では、全国のカラオケ喫茶やスナック、居酒屋など1300軒を飛び込み同然のキャンペーンを行い、楽曲の良さもあり多くの船橋ファンを作る切っ掛けとなり、今回の新曲展開の足固めの一つが出来る。
 新曲「雪国の女」は、春日八郎が唄った名曲。船橋が42歳の時、恩師・馬渕玄三氏(五木寛之原作『妖艶』の名で、「妖艶の竜」こと高円寺竜三のモデルになった名プロデューサー)により遠藤実氏を紹介された際、「先生の『雪国の女』は昔から大好きな曲、今唄える実力はないが、ぜひ唄わせてほしい」と訴えた所、「唄えるようになったら来なさい」と言われた思い入れ深い曲。昨年、音楽プロデューサー・小西良太郎氏に同曲の熱い想いを訴え、小西氏の尽力により昨年10月に発売が実現。(カップリングには、評価の高い「みちくさ人生」を収録)。
 同曲の発表を機に、デビュー時のレコード会社・日本クラウンに戻り、芸名もデビュー時の「船橋浩二」に戻す。初心に戻り頑張ろうとする意気込みが伝わってくる。「本当に『雪国の女』はいい曲なんです。心の琴線に触れる旋律は、素晴らしいですね。お客の反応もびっくりするほどいい。こんな名曲を唄うことができて幸せです。何としてもこの曲を必ずヒットさせたい」と船橋。現在、在住の名古屋からヒットを目指し、全国へ動き出した。
不朽の名曲 遠藤実作品 「雪国の女」 昭和63年恩師場渕玄三先生により遠藤実先生を紹介され、「先生の雪国の女」は昔から大好きな曲、今歌える力はないが、ぜひ唄わせてほしい」と訴えたところ、「唄えるようになったら来なさい」と言われた。
残念ながら遠藤先生は亡くなられたが、この曲への想いは一層強くなった。
2011年6月名プロデューサー小西良太郎先生へのこの曲への熱い想いを訴え、小西先生の尽力により唄えるようになった。
 芸名も鳥山浩二から1964年クラウンレコードから17歳でデビューした船橋浩二に改め、2011年10月26日「雪国の女」を発売。
オリジナルソング 雪国の女(ひと)
ホームページ 船橋浩二
スケジュール 予定表
TV出演 第101回激カラ♪スターチャンネル(三重テレビ・岐阜放送テレビ)
ラジオ出演
ゲスト出演
お問合せ トリヤマ音楽事務所 090-4192-1946 担当:中川
エンカプロ

 

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